2011年03月29日

ふたつのチェック

始動状況とフレーム№刻印位置



震災から19日目、いまだ行方不明の方々は1万6千人。  本当に悲しい現実。
完全とはいかないまでも、ほぼ日常となった自分は【花粉飛散「非常に多い」】でツーリング活動を阻害されている今日、1月31日から引きずっている「バッテリー性能低下」とユーザー車検の前準備でフレームナンバーの刻印位置のチェックを行った。
まず、一つ目のチェック「スターターボタンON」 
“ブルン!”
まったくストレス無く一発始動exclamationぴかぴか(新しい)
コイツの出番はなく、なんか予備パーツになりそうである。ー(長音記号1)





次のチェックはフレーム№の刻印位置。【オンマウス】
お約束のフレームのステアリングヘッド部分に難なく発見でき、何故今まで目に入らなかったかが不思議なくらい。 昔の刻印とは違い、点々で文字になっていたのとハーネスやブレーキホースが邪魔をしていたのが・・・





フレーム№といえば、右側ダウンフレームのリヤブレーキマスターシリンダ前に、このプレートが付いているが、モンテッサホンダ以外の記号・数字が何なのかチョット気になっている。

・上から2行目 e9*2002/24*0223
・最後の行 90dB(A) at 3875min.-1

一体何なんでしょうか??





その後、電動ファンが回るまで完全暖機して、本日は終了。

posted by 2740GG at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 月曜整備(TRANSALP:1号機) | 更新情報をチェックする
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